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<title>TaoZen NY</title> 
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<modified>2012-05-26T01:41:36Z</modified> 
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<title>稲盛和夫会長。</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:25Z</modified> 
<issued>2010-01-17T20:46:51+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">稲盛和夫京セラ名誉会長が日本航空の再建のためにCEOの依頼を受諾したというニュースをきいた。
稲盛さんとは、多少ご縁をいただいています。

僕がまだ大学生のときに、本山博先生のところで修行をさせていただいていましたが、そのころに稲盛さんも瞑想をされに京都から良...</summary> 
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<![CDATA[稲盛和夫京セラ名誉会長が日本航空の再建のためにCEOの依頼を受諾したというニュースをきいた。<br>
稲盛さんとは、多少ご縁をいただいています。<br>
<br>
僕がまだ大学生のときに、本山博先生のところで修行をさせていただいていましたが、そのころに稲盛さんも瞑想をされに京都から良くいらしていました。<br>
そのころは、僕は京都セラミックといわれても良くわからず、そうか、この温和な感じの方は、京都のセトモト屋さんのご主人なんだなあと理解していた。それにしては、京都弁でもなく、堂々としているひとだなあなんて思っていた。<br>
<br>
ずうっと後になって、稲盛さんが出家なさったようなニュースをNYできいたりして、日本を代表する経営者であることを知りました。<br>
<br>
５年くらい前でしょうか、盛和塾という稲盛さんを塾長とした経営者たちのグループがNYにもできるというので、メンバーにさせていただきました。まあ、僕は経営者といっても、小さな広告関係の会社を営んでいただけですが、稲盛さんに直接いろいろお話を聞いて、彼の経営哲学というものに触れさせていただいて、沢山気がつくことがありました。直接ではありませんが、その広告関係の仕事を卒業して、TaoZenに専念したのも、稲盛哲学に触れたからかもしれません。<br>
<br>
稲盛さんは、お忙しいなか、たった数十人の塾生のために、NYまで飛んでこられて、時差ももろともせずに熱心に講演をなさったのに驚きました。しかもNYの新しいことをご覧になりたいということで、僕がミートマーケティングや、新しいボクシングジムやらをご案内させていただきました。<br>
<br>
そういう稲盛会長が、今回にJALの再建に骨をおるというのは、凄いことです。男気でしょか。そういうものを感じます。JALの全米広告を若いときに担当させて貰ったこともある僕ですが、あのJAL がこういう状況になってしまうことになにか憤りまで感じます。 パンナムが消えていく状況のころでしたが、僕はJAL  担当でした。<br>
<br>
今回、稲盛会長がJALのCEO を引き受けらたのは、お金のためでも、名誉のためでも、全く私利のためではなく、日本の為に引き受けられたのだと確信しています。<br>
利他という概念を、経営者という立場で実行されている生き方に惚れます。<br>
沢山の著名な経営者ともお目にかかる機会がありましたが、僕は、稲盛会長が第一のファンです。<br>
<br>
成功しても、失敗しても、思いっきりやっていただければと陰ながら応援させていただきます。<br>
７７歳のお身体だけが心配です。ご自愛なさいながら、芯のある生き方というものを世に示していただきたいと願っていまし、期待もしています。
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<title>ハイチの音楽と河。</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:24Z</modified> 
<issued>2010-01-17T07:02:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:taozen.1292486</id>
<summary type="text/plain">ハイチからのニュースが、どんどん辛くなってきています。
援助したくても、空港や港の整備も追いつかない状態のようです。
ハイチは、もとはフランス領でしたが、ラテンアメリカでの最初に独立した国でした。

先日も書きましたが、日本からは遠い国のような気がしますが、...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[ハイチからのニュースが、どんどん辛くなってきています。<br>
援助したくても、空港や港の整備も追いつかない状態のようです。<br>
ハイチは、もとはフランス領でしたが、ラテンアメリカでの最初に独立した国でした。<br>
<br>
先日も書きましたが、日本からは遠い国のような気がしますが、僕にとっては心的には遠い国ではありません。<br>
<br>
一つの島をドミニカ共和国と分けていますが、ドミニカ共和国はスペイン語国、ハイチは、クリオールというフランス語の方言のような言葉です。<br>
僕は、クレオールの音感が大好き。ハイチの音楽も大好き。といっても最近聞いてなかったなあって、思った。聞く音楽も自分なりに流行がありますよね。<br>
<br>
ハイチの音楽では、タブ・コンボや、マス・コンボ、ワイクリフ・ジーンなどをよく聞いていた。SOB というNYのライブハウスでもよく聞きにいって、踊っていた時期もあった。<br>
<br>
あの軽いリズムを、クレオールの音感が心地よかった。<br>
それと同時になにか、ヴードゥーな感じもあって、好きだ。<br>
<br>
あのリズムは、こんな悲惨な状況でも聞こえてくるのだろうか？<br>
マドンナや、ブラピなども多額な寄付を送ったらしい。<br>
僕は、自分の毎日の瞑想の中のすこしでも良いから、、自分以外の幸せのために捧げる事を今年の一つのテーマにすることを年末に決めています。<br>
ここ数日は、漠然としたものではなく、ハイチの子供たちに祈っています。<br>
<br>
先日、僕が１０年くらい前に訪れた村の話をしましたが、ハイチとドミニカ共和国との国境にある河のことを思いました。<br>
その河の名前は覚えていませんが、国境といっても、本当に歩いて渡れるような浅い狭い泥河でした。そこに木で作られた簡単な２メートルくらいの橋とゲートがあったのですが、それが国境でした。<br>
<br>
その河は、つい最近までは、深くって水の流れも急で、歩いて渡るなんていることは出来なかったそうです。しかし、レインフォーレスト（熱帯森林）がリ壊された結果、洪水がおおくなってしまって、なんども土砂が崩れてしまい、歩いてわたれるような小さな河になってしまったと言っていました。<br>
それを少しでも食い止めるために、植林をしようということで、クリスマスの時にオレンジの木を植えに行きました。<br>
<br>
一見、自然被害と思われることも、実は人災だったりすることも多くあります。<br>
<br>
僕には、実際にはなにも出来ませんが、思いと祈りだけは、届けたい。<br>
そう思うと、あの時にみた明るい子供たち、おんぼろなトラックの荷台にいっぱいのってきた子供たちの嬉しそうな瞳と、明るいコンボのリズムが、心に響きます。
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<title>ハイチの地震に心が痛みます。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292485.html" />
<modified>2010-01-23T02:48:24Z</modified> 
<issued>2010-01-13T23:42:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:taozen.1292485</id>
<summary type="text/plain">ハイチの地震のニュースに心が痛みます。
ハイチとドミニカン共和国の国境の小さな村の子供たちにクリスマスギフトを沢山持って行ったことがあります。
プエルトリコの親友のダニーたちと一緒に行きました。
トラックの荷台に沢山の子供たちがのって、集まってきたのを覚えて...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292485.html">
<![CDATA[ハイチの地震のニュースに心が痛みます。<br>
ハイチとドミニカン共和国の国境の小さな村の子供たちにクリスマスギフトを沢山持って行ったことがあります。<br>
プエルトリコの親友のダニーたちと一緒に行きました。<br>
トラックの荷台に沢山の子供たちがのって、集まってきたのを覚えています。<br>
一緒に歌を歌ったり、植林をしたりしました。<br>
あれは、もう十数年前だったかなあ。<br>
あの子たちは、今はどうしているんだろうか？<br>
あのとき植えたオレンジの木は、まだあるんだろうか？<br>
<br>
ハイチは、世界でも最も貧しい国の一つです。<br>
今の世界に極貧があるというのは、犯罪だと思っています。<br>
富が偏っている、政治が分配をスムースにしていない。<br>
この二十年ほど、どん欲の文化になっていたのではないかと思うと怖い。<br>
<br>
世界はすこしずつ良くなっていると信じたいのですが、現実は世界は、あんまり良くなっていないのではないだろうか？<br>
<br>
とにかく今夜の瞑想では、ハイチの人たちにお祈りをしたいと思います。<br>
こういう時は、本当になんにもできない自分だなあって、感じます。<br>
でも、瞑想を送るくらいならできるかなって。<br>
それが実際に役に立たなくても、心を込めて送ります。
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<title>yon-kaとTaoZenのチネイザンとのコラボレーションが始まりました。ユニークなプログラムです。</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:23Z</modified> 
<issued>2010-01-12T23:58:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:taozen.1292484</id>
<summary type="text/plain">フランスの自然派高級スキンケア・ブランドのYon-KAと、TaoZenはとても縁があります。
第一に、ヨンカの日本社長の武藤さんは、彼女がまだ外資系の化粧品会社にお勤めの時、僕がまだ広告関係の会社を経営している時からの知り合いです。
武藤社長は、仕事もできるし、女性と...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292484.html">
<![CDATA[フランスの自然派高級スキンケア・ブランドのYon-KAと、TaoZenはとても縁があります。<br>
第一に、ヨンカの日本社長の武藤さんは、彼女がまだ外資系の化粧品会社にお勤めの時、僕がまだ広告関係の会社を経営している時からの知り合いです。<br>
武藤社長は、仕事もできるし、女性としても素敵な方です。TaoZenのワークショップにも何度も出ていただいています。公私ともに応援しています。<br>
<br>
以前も紹介しましたが、今週から２月の中旬まで、評判の高いヨンカのフェイシャル、あるいは、ヨンカのエッセンシャルオイルをふんだんに使ったボディマッサージと、我々のチネイザンの組み合わせの特別プログラムを行っています。<br>
<br>
僕のチネイザンセッションは、多くの人がウエイティングで数ヶ月も待っている状態で、申し訳ありません。でも、今回のヨンカでなら、僕のセッションもうけることが可能ですし、山本ユキさんなどのチネイザンも受ける事ができる絶好のチャンスです。<br>
しかもヨンカのフェイシャルと、ボディとのコンビネーションは、効果満点です。<br>
<br>
ヨンカは、治療を目的にした大変多くのクリームやオイルなどがあるのが有名です。<br>
そのなかでも、ヨンカセイラムという皮膚の修正のために作られたオイルが丹田にも効果があることがわかりましたので、丹田のチネイザンに使わせていただいています。<br>
他にもクリームなどや、香りも厳選した、特別なチネイザンになっています。<br>
<br>
新しい年を、新しい気持ちで美しくスタートするには、もってこいのプログラムだと思います。しかもTaoZenの会員の方、あるいはこれから会員になる方にも、特別に一割引きになっています。<br>
<br>
まだ、多少は、空きがあるようです。<br>
予約は、ヨンカのほうに問い合わせてください。
<!-- BASENAME=http://taozen.blog.drecom.jp/archive/351 -->]]> 
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<title>チバソムの社長は、ロックンローラー！Chiva-Som のNew Year Party #3</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:23Z</modified> 
<issued>2010-01-04T16:56:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:taozen.1292482</id>
<summary type="text/plain">このパーティのテーマはロックンロール。 
この日のメインエンターテインメインは、チバソムの社長のロック！ 
社長のKrip Rojanastienは、創始者の息子で、教育はアメリカで受けたそうです。
 


ちょっと古いロックでしたが、８曲くらいは披露しました。 
皆、お客様も、ス...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292482.html">
<![CDATA[このパーティのテーマはロックンロール。 <br>
この日のメインエンターテインメインは、チバソムの社長のロック！ <br>
社長のKrip Rojanastienは、創始者の息子で、教育はアメリカで受けたそうです。<br>
 <br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/3/a/3a503d66.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="3a503d66.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
ちょっと古いロックでしたが、８曲くらいは披露しました。 <br>
皆、お客様も、スタッフも、なんとなく盛り上げようと舞台の前で踊りだしたのが、なかなか愉快だった。 <br>
<br>
という僕も、もちろん踊りに参加しました。<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/c/8/c857f94d.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="c857f94d.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div>
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<title>　フレンチヴォーグの編集長のカリン。chiva-Som の New Year Party (その2)</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:21Z</modified> 
<issued>2010-01-04T16:39:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:taozen.1292478</id>
<summary type="text/plain">チバソムには、世界から様々な人が集まってきています。 
プリンセスやら、富豪やら、インベストバンカーやら、起業家やら。 
以前は、もっとハリウッドのスターなどが多かったようですが、最近はチバソムが一般に有名になってきたので、少なくなってきているそうですが。 

...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292478.html">
<![CDATA[チバソムには、世界から様々な人が集まってきています。 <br>
プリンセスやら、富豪やら、インベストバンカーやら、起業家やら。 <br>
以前は、もっとハリウッドのスターなどが多かったようですが、最近はチバソムが一般に有名になってきたので、少なくなってきているそうですが。 <br>
<br>
僕もいろんな人とプライベートセッションをさせていただきました。 <br>
そのなかで、特にこれからもいろいろつながりそうな人も数人います。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/f/3/f39c36e1.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="f39c36e1.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
 <br>
フレンチ・ヴォーグの編集長のカリン・ロイトフェルドもその一人です。 <br>
彼女の親友のメイクアップアーティストのトム・ペッシュもそうです。 <br>
彼女たちは、二人とも三回もプライベート・セッションをしてくれました。 <br>
早朝には、セミプライベートでTaoZenのインナー風水太極拳のクラスもしました。二人とも太極拳をとても気に入ってくれました。<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/4/a/4a5c1399.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="4a5c1399.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
 <br>
<br>
今度、パリでも太極拳とチネイザンのセッションをする事になりました。 <br>
<br>
この日のパーティは、ちょっとお化粧もしていますが、普段はお化粧もなしに、リラックスでした。プリンセスも有名人も、みんな区別がつかないところが、チバソムの素敵なところの一つです。
<!-- BASENAME=http://taozen.blog.drecom.jp/archive/349 -->]]> 
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<title>chiva-Som の New Year Party (その１）</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:15Z</modified> 
<issued>2010-01-02T19:59:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:taozen.1292465</id>
<summary type="text/plain">チバソムでは、大晦日にテーマパーティを行うのが恒例だそうです。 
今年のテーマは、ロックンロール。昨年はコットンクラブだったそうです。

 
プールの脇にステージを作って、食事も大変な量。 
マネージャークラスのスタッフも仮装などしての大騒ぎ。 
お客様は、一人４...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292465.html">
<![CDATA[チバソムでは、大晦日にテーマパーティを行うのが恒例だそうです。 <br>
今年のテーマは、ロックンロール。昨年はコットンクラブだったそうです。<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/6/6/662d57e4.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="662d57e4.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
 <br>
プールの脇にステージを作って、食事も大変な量。 <br>
マネージャークラスのスタッフも仮装などしての大騒ぎ。 <br>
お客様は、一人４００ドルという事らしいのですが、僕はラッキーにもコンサルタントということでご招待を受けました。 <br>
<br>
こういうテーマがあったんだったら、最初から知らせてほしかったよなあ。そしたら、派手に仮装したのになあ。 <br>
<br>
スタッフの人たちとも、すっかり仲良くなっています。 <br>
アフロになっているのが、医師のスタッフ。白い眼鏡の人は、ここのジェナラルマネージャーのポール。 その隣にいる黒いシャツの人のことは、また後日に。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/5/e/5e72aa41.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="5e72aa41.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/3/f/3f09e505.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="3f09e505.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
ちなみに、この日は、クリスマスのパーティといっしょで、カメラが解禁でした。
<!-- BASENAME=http://taozen.blog.drecom.jp/archive/348 -->]]> 
</content>
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<title>ある国のプリンセスにチネイザンとTaoZenライフコーチングをいたしました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292462.html" />
<modified>2010-01-23T02:48:12Z</modified> 
<issued>2009-12-31T01:02:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:taozen.1292462</id>
<summary type="text/plain">チバソムでのプライベートセッションは、段々と忙しくなる一方です。昨日はは、なんと７人もしました。今日も６人でした。
フルセッションをこれだけするのは、僕も始めてです。
リトリートで、１５人くらいみたことがありますが、これは一人２０分位でやったものです。
流石...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292462.html">
<![CDATA[チバソムでのプライベートセッションは、段々と忙しくなる一方です。昨日はは、なんと７人もしました。今日も６人でした。<br>
フルセッションをこれだけするのは、僕も始めてです。<br>
リトリートで、１５人くらいみたことがありますが、これは一人２０分位でやったものです。<br>
流石に疲れました。やっているときは、真剣なので気がつきませんが、終わったらぐったりでした。<br>
結局、ホリスティックなライフコーチングが多くて、チネイザンをその一部としてやることがあると言う感じです。<br>
<br>
いろんなお客様がいらっしゃいますが、昨日は、中近東のある国のプリンセスがいらっしゃいました。なかなか気品のある方でした。今日は、その方のお母様もいらしてくれました。プリンセスのお母様だから、クイーンかと思ったら、この方もプリンセスでした。なにか沢山のプリンセスがいるらしい。<br>
なんか緊張するかと思っていたのですが、そうでもなくって、いつものように気楽にやっている自分に、ほっとしました。<br>
自国では、男のひとが触るということはできないそうです。<br>
それなのに、僕なんか平気で、はい、お腹をだしてください。とチネイザンをさせていただきました。特にお母様プリンスは、とても魂の高い女性だと分かりました。多くの人の苦しみは怒りを自分の中に含んでおられる感じのお腹でした。<br>
<br>
最初、名前の一部にprincesと書いていったので、失礼にも「すみませんが、このプリンセスというのは、どういう意味ですか？」と聞いてしまった。<br>
でも、きちんと説明をしてくれました。若いほうのプリンセスは、ほとんどなんか人生相談みたいなセッションでした。<br>
まさか、プリンセスのライフコーチングをするとは思ってもいなかった。
<!-- BASENAME=http://taozen.blog.drecom.jp/archive/347 -->]]> 
</content>
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<title>今年のクリスマス・ギフトは、アンドリー・ワイル博士だった。チバソムでの貴重な写真！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292460.html" />
<modified>2010-01-23T02:48:11Z</modified> 
<issued>2009-12-29T13:22:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:taozen.1292460</id>
<summary type="text/plain">ここ、チバソムでもクリスマスパーティがありました。

ワイル博士は、サンタみたいな風貌ですよね。
彼と食事ができたり、話ができたのが、今年のクリスマス・ギフトでした。


チバソムでは、写真や携帯は自分の部屋いがいでは一切禁止なために、画像がないのですが、クリ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292460.html">
<![CDATA[ここ、チバソムでもクリスマスパーティがありました。<br>
<br>
ワイル博士は、サンタみたいな風貌ですよね。<br>
彼と食事ができたり、話ができたのが、今年のクリスマス・ギフトでした。<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/3/1/31755479.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="31755479.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
チバソムでは、写真や携帯は自分の部屋いがいでは一切禁止なために、画像がないのですが、クリスマス・パーティの時は例外ということでカメラが許されました。<br>
<br>
というので、皆で写真の取り合いでした。（笑い）<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/4/2/426794b6.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="426794b6.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/4/c/4cad3e4b.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="4cad3e4b.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
<br>
去年は、東京で大切な友人とクリスマスでしたが、今年は、タイで沢山の新しい知り合いとのクリスマスでした。来年はどうなるんだろうか？
<!-- BASENAME=http://taozen.blog.drecom.jp/archive/346 -->]]> 
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<title>アンドルー・ワイル博士と会った。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292456.html" />
<modified>2010-01-23T02:48:10Z</modified> 
<issued>2009-12-24T01:54:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:taozen.1292456</id>
<summary type="text/plain">Chiva-Somには、いろんな人が来ます。 

今夜は、統合医療を提唱する世界的に有名なホリスティックメディシンの大御所のアンドリュー・ワイル博士がきて、スタッフとマネージャたちに特別に講演をしてくれました。僕もスタッフの一員として参加できました。 
日本やアメリカ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[Chiva-Somには、いろんな人が来ます。 <br>
<br>
今夜は、統合医療を提唱する世界的に有名なホリスティックメディシンの大御所のアンドリュー・ワイル博士がきて、スタッフとマネージャたちに特別に講演をしてくれました。僕もスタッフの一員として参加できました。 <br>
日本やアメリカでは、数百人の講演になるのに、ここでは、ほんの二十人くらいだった。 <br>
あんなに早く話したらタイの人には、分からないよなあと思ったけど、それ以外は、なかなかの理論家です。 <br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/5/c/5c4a35e1.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="5c4a35e1.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
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とにかく、あのサンタみたいな様相がなかなか魅力的だ！ちょうどクリスマスになるしね。きっとこれが、僕にとってのクリスマスギフトの一つだったんだなあ。<br>
それにしても、僕はどこにいっても、なんか暢気な顔をしているんだなあって、写真を見て感じた。すみません！！ <br>
<br>
２５日にはゲストのためにも講演をするらしい。それにも僕は出席できる。とてもラッキー。 <br>
<br>
講演が終わってから挨拶をしたら、タオゼンにとても興味を持ってくれた。瞑想、呼吸法などが、健康にとても大切だということを強く提唱している医学博士だ。 <br>
<br>
いつか、一緒になにかできたら素晴らしいと思った。 <br>
思うと実現する事が多いからなあ。ワイル博士と会いたいと思ったのは、つい数ヶ月だったしなあ。
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<title>庶民とスーパーリッチ。</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:09Z</modified> 
<issued>2009-12-21T01:53:14+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">週末にバンコックに出た。来年、インドネシアのバリでリトリートを企画しようというサミアと会うためだ。モロッコ生まれで、パリやロンドン、US で育ったサミアは、今、チェンマイで、温泉のあるヒーリングセンターを建てている。 

良く調べないで予約したホテルがバンコッ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292454.html">
<![CDATA[週末にバンコックに出た。来年、インドネシアのバリでリトリートを企画しようというサミアと会うためだ。モロッコ生まれで、パリやロンドン、US で育ったサミアは、今、チェンマイで、温泉のあるヒーリングセンターを建てている。 <br>
<br>
良く調べないで予約したホテルがバンコックの中心地から離れていて、なにしろ渋滞がすごいバンコックでは、タクシーだと１時間以上かかってしまう。スカイトレインというすごい名前のなんともない電車で中心地にいくにも結構大変だった。 <br>
<br>
そして、タイマッサージの本舗ともいわれるワットポーにいくのに、川があるのだから、ボートでいこうということになった。大きな川の側にある有名なお寺なので、川までタクシーで行ってそこからボートに乗ろうと考えてホテルの人に聞いて出かけた。ホテルの人たちが怪訝そうにはしていた。 <br>
<br>
行ってみたら大きな川の船ではなく、どぶ川というか運河というか、そこを恐ろしく早く動く水上バスみたいなものだった。 <br>
タイの庶民の足のようで、満杯。汚い川のしぶきが当たらないようにビニールで囲まれている。駅につくと皆が飛び降りて、飛び乗るわけだ。 <br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/8/7/8704d911.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="8704d911.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
いろんな所を旅してきた僕もサミアも、いざ乗ろうとしたときにひるんだ！ <br>
サミアは、これは駄目だと思ったらしい。 <br>
びっしり乗っていて隙間もないのにも関わらず、皆、飛び乗っていた。 <br>
勢いで僕らも乗ってしまった。川の匂いがドリアンのようで、耐えられないくらいだ。いったいどこで降りたらいいのかも不明。誰もおしゃべりはしていない。呼吸をするのを恐れている感じだ。 <br>
<br>
若い女の子は、それなのにハイヒールで飛び乗り、飛び降りる。 <br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/f/9/f9b9d4bd.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="f9b9d4bd.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
川からの景色を楽しみながら、なんて考えていたのに、それどころじゃない。 <br>
でも、庶民の生活感が味わうことが出来る。川べりに沢山の人が重なりあって生活としているのが見える。乗っている人も、ローカルの人しかいない。ちょっと久しぶりに命大丈夫かなあって感じる状況だった。 <br>
<br>
なんとか最終駅に無事ついて、そこからトゥックトゥックでワットポーまでいった。すごい公害でマスクなしでは困難な感じ。ワットポーの有名なタイマッサージを受けた。マッサージの質はそんなに高くなかったのが残念。<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/taozen/imgs/d/2/d2de812d.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="d2de812d.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
 <br>
<br>
川の向うに落ちる夕陽が綺麗だった。 <br>
<br>
夕方、チバソムまで、帰ってきた。これにも、冒険が待っていたけど、 <br>
とにかくようやくチバソムに着いた。 <br>
皆に歓迎されて、ジムに行って７分インテンシブトレーニングをして夕飯。 <br>
お客様と一緒に食事をするんだけど、会話を聞いていると、まあ、日本のお金持ちとはスケールが違う。お家を世界中に７カ所持っているとか、一泊９００ドル以上のここに、年に二回は家族で二週間づつくるとか。 <br>
<br>
夜は、そういう人たちに瞑想を教えた。夕飯の時はなんか、お金持ちの傲慢さが感じられたけれど、いったん瞑想になったら結構見んな純粋な気持ちで向かってくれた。 <br>
<br>
リッチも庶民も貧困も、どういう人たちとも同じように付き合うように心がけてきた。でもこれだけの格差を感じるとなんか、どうかなあって思ってしまう。大切なことを習ったのは、実は、貧困にある人たちからのことが多かった。 <br>
<br>
なるべく色眼鏡でみないようにしながら、いろんな状況でも生きていける自分を育てていきたい。
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<title>chiva-somでも人気のチネイザン。ヨンカとのコラボの特別メニューで、体験できます。東洋と西洋の美と健康を味わえる絶好のチャンスです。</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:07Z</modified> 
<issued>2009-12-20T19:04:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:taozen.1292451</id>
<summary type="text/plain">チバソムでは、僕は、ゲストの人たちと一緒に食事もできるし、施設も使えるので、ちょっとゆっくりして、次の本の構想を練ったり、TaoZenの３年計画などを考えてみようと思っていました。ところが、来てみたら予約がどんどん入ってきて、まったく時間が無い状態です。

１日...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292451.html">
<![CDATA[チバソムでは、僕は、ゲストの人たちと一緒に食事もできるし、施設も使えるので、ちょっとゆっくりして、次の本の構想を練ったり、TaoZenの３年計画などを考えてみようと思っていました。ところが、来てみたら予約がどんどん入ってきて、まったく時間が無い状態です。<br>
<br>
１日に二回もセッションを入れてくれた人も出てきたりしています。<br>
僕は、ここでは、TaoZenライフセッションということで、スピリチュアルコンサルテーション、ライフコンサルテーション、チネイザンなどのヒーリング、瞑想呼吸法などの指導など、クライアントのその時のニーズに会わせてセッションをしています。<br>
<br>
チバソムには、チネイザン、アロマセラピー、タイマッサージ、フィジカルセラピー、ワツ、レイキ、その他何十ものセラピープログラムがあります。でもその中で、デトックスプログラムの中のチネイザンが、とても人気です。<br>
<br>
僕のところにもチネイザンをしてほしいということで来る人が沢山きます。<br>
日本と違って、とてつもなく大きなお腹の方がいらっしゃいますが、僕はアメリカで慣れているけど、タイの小さな可愛いセラピストの女性たちはどうやっているんだろうと心配になります。来週、ここのセラピストたちに、チネイザンの指導もすることになっています。すこしでも、効果のあるチネイザンを多くの人に広めたいというのが僕の願いの一つなので。スタッフの中で、僕の瞑想や気功のクラスにも積極的に参加してくれる人がいるのも嬉しい。気功や瞑想なしにチネイザンは難しいと思っています。<br>
<br>
さて、新年１月４日から２月中旬まで、期間限定でヨンカとのコラボメニューが始まります。これは、以前にもご紹介しましたが、フランスの自然派スキンケア世界中で高い評判のヨンカのスパと、TaoZenの始めてのコラボです。ヨンカの製品は世界中にありますが、ヨンカスパは、パリと東京にしかありません。僕は両方のスパに行きましたが、製品の素晴らしさだけではなく、セラピストの質、サービスの質ともにとても素晴らしいと思います。ヨンカの男性用製品を、この２年ほど使っていますが、それまでは、石けんでゴシゴシだったので、最初は面倒臭いなあと思いましたが、やはり効果抜群だと実感できるので続いています。それと香りがとても良い。自然でしかも品がいい。（僕は赤ちゃん用の香水を開発したこともあるので、実は香りに関してはセミプロです。このことは別の時に）<br>
<br>
TaoZenの新しいスタジオは、ヨンカスパから歩いて一分くらいのところになったのも、なにかの深い縁だと思っています。素晴らしいご近所がいるのは、心強いものです。<br>
<br>
今回のコアボは、ヨンカのフェイシャルとチネイザン、あるいは、ヨンカのボディトリートメントにチネイザンを組み合わせたものになっています。美と健康を内側から、外側から、西洋と東洋のアプローチを同時に味わっていただこうというものです。<br>
<br>
日本では、僕のセッションがなかなか時間的なことや、場所的なこともあって、受けることが難しかったのですが、今回のヨンカでのセッションには、きちんと僕も時間を取ってあります。ユキさんなどの、優れたチネイザンも受けられて、それに加えて、世界トップクラスのフェイシャルや、ボディを楽しめるという贅沢なメニューです。<br>
<br>
TaoZenの会員の方々には、特別割り引きもあります。<br>
詳しくは、ヨンカのほうまで。www,yonka.jp
<!-- BASENAME=http://taozen.blog.drecom.jp/archive/343 -->]]> 
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<title>チバソムでも忙しくしている俺！</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:07Z</modified> 
<issued>2009-12-13T23:06:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:taozen.1292450</id>
<summary type="text/plain">世界中からセレブが、リラックスするために、ダイエットのために、
心と身体をリセットするために集まるチバソムで、僕は忙しくしている。
きっと貧乏症なんだろうなあ。

朝からスタッフミーティングをして、オリエンテーションを終えた。これは、予定では明日する予定だっ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292450.html">
<![CDATA[世界中からセレブが、リラックスするために、ダイエットのために、<br>
心と身体をリセットするために集まるチバソムで、僕は忙しくしている。<br>
きっと貧乏症なんだろうなあ。<br>
<br>
朝からスタッフミーティングをして、オリエンテーションを終えた。これは、予定では明日する予定だったらしい。<br>
昼は、ゲストの人たちといろいろ話しながら食べて、午後からは、ここのコンサルテーションをするタイ人３人にチネイザンをした。<br>
<br>
面白いのは、国によってお腹にそれなりの傾向があるようだということです。最近なんとなく感じるのですが、日本は大腸の左側、下行結腸のところにテンションがある人が多いようだ。今日やったタイの人３人とも上行結腸にテンションがあった。NYの人は胸や、大角膜の付近にテンションがある事が多い。偶然かもしれないし、なにか傾向があるのかもしれない。<br>
心の持ち方、考え方にも、傾向があるのだから、それが内臓にも関係しないはずがない。<br>
<br>
チバソムでは、チネイザンだけではなく、もっとトータルなプライベートセッションを行うことにした。実際にゲストに結果を感じてほしいし、ホームワークも持って帰ってほしいし。<br>
<br>
残った少ない時間では、次の本の構想を考えた。<br>
ということで、なんか忙しい１日になってしまった。
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<title>チバソムに、到着。</title> 
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<modified>2010-01-23T02:48:07Z</modified> 
<issued>2009-12-13T13:17:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:taozen.1292448</id>
<summary type="text/plain">朝６時に家をでて、日本時間の夜７時半に、タイのホアヒンにある世界的に有名なヘルスリゾートのチバソムに着いた。
近いと思っていたけど、結構遠いなあ。
飛行機は、超満員。荷物もようやく入れられたくらい。本も読む空間が無い感じだった。
タイについたら、すぐにチバソ...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292448.html">
<![CDATA[朝６時に家をでて、日本時間の夜７時半に、タイのホアヒンにある世界的に有名なヘルスリゾートのチバソムに着いた。<br>
近いと思っていたけど、結構遠いなあ。<br>
飛行機は、超満員。荷物もようやく入れられたくらい。本も読む空間が無い感じだった。<br>
タイについたら、すぐにチバソムがアレンジしてくれたベンツに乗せられた。<br>
ちょっとVIP な感じ。前回自分で訪れたときには、かなりヤバい感じのおんぼろ車だったから。<br>
今回はチバソムでチネイザンなどのセッションをしたり、ゲスト向けにクラスをもったり、チバソムのスタッフのための指導をしたりするためにやってきました。<br>
<br>
バンコックから約２時間半のドライブ。ブラックベリーでメールを打ってたら、なんか車酔いしそうになってきた。僕は乗り物酔いはほとんどしないほうなのになあ。きっと疲れているんだろう。日本での一ヶ月は全く休みが無かったからなあ。<br>
買ったばかりの iTouch で音楽を聞くことにした。<br>
大好きなワールードミュージックだ。<br>
Cesaria Evora, Onella Vanoni, Rosarioなど軽いテンポのお気に入りをきいて夕陽に向かって進む。こうしているとタイにいるのか、プエルトリコにいるのかが、はっきりしなくなってくる。確かに景色がちょっと似ている。<br>
音楽は雰囲気を作り上げる大きな要素だ。<br>
<br>
チバソムに到着して、自分の部屋に案内された。<br>
今回は、リゾートの隣にあるスタッフが泊まるアパートの一室。前回ゲストとして泊まった部屋とは比べ物にならないほどシンプル。でも大きいし、いろいろリゾートと同じサービスなどがあり快適だと思う。<br>
しかも、リゾートのプールやジムなどの施設は自由に使えるそうだ。今回はチバソムという世界でも一流のメディカル・スパでの裏表を知る事ができる貴重な体験になるのではないかと期待しています。<br>
<br>
早速、夕飯を食べた。泊まり客と一緒に食べるようなアレンジになっている。<br>
いろんなお客様を交流をもつようにするためでもあるらしい。<br>
でも今夜は一人でゆっくり食べた。チバソム特有のヘルシーメニュだ。<br>
ここに３週間近くいると僕はどうなっちゃうんだろうか。<br>
日本人は、どうも僕だけのようだ。ここには、世界中から僕のように外部からのvisiting consultants が集まってくるけれど、こういう形で参加するのは、日本人では僕が始めてということです。<br>
<br>
一人で食事をするのも、たった一人の日本人という状況も随分多かったなあって、つくづく感じた。寂しいような、そうでないような不思議な気分。<br>
子供の頃から一人で食べる事が多かったなあ。だからきっと一人で食べるのが平気なんだけど、同時に人と一緒に食べること、特に好きな人、好きな人たちと一緒に食べるということが大好きなのかもしれない。<br>
<br>
明日から、早速いろいろスケジュールが入っているようだ。チバソムからの裏レポートをお楽しみに。
<!-- BASENAME=http://taozen.blog.drecom.jp/archive/341 -->]]> 
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<title>チネイザン・プラクティショナー第二期の修了式とパーティ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292447.html" />
<modified>2010-01-23T02:48:06Z</modified> 
<issued>2009-12-10T00:34:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:taozen.1292447</id>
<summary type="text/plain">チネイザンの養成コースの第二期の修了式が日曜でした。
本当に、３２人の皆が旅をしたという実感のある最終日になりました。
土曜日の実地試験は、大変に緊張したようで、なかなか皆本来の実力がでなかったようです。チネイザンは、テクニックだけではない、プラクティショ...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taozen.dreamlog.jp/archives/1292447.html">
<![CDATA[チネイザンの養成コースの第二期の修了式が日曜でした。<br>
本当に、３２人の皆が旅をしたという実感のある最終日になりました。<br>
土曜日の実地試験は、大変に緊張したようで、なかなか皆本来の実力がでなかったようです。チネイザンは、テクニックだけではない、プラクティショナーの感情や考え方などが直接でる施術だなあとつくづく思いました。<br>
これが卒業ではなく、一つの章の修了ということです。これから、新しい旅がまた始まります。<br>
<br>
修了式では、みんな押さえきれない涙が笑いと一緒になっていました。<br>
その後に、表参道のスタジオでパーティをしました。<br>
食べるもの、飲むもの、豊富なパーティで、とても楽しかった。<br>
<br>
大人になってから、こういう素晴らしい出会いのある機会を作り出せたというのは、本当に皆のおかげだと思っています。<br>
<br>
皆からの心のこもったギフトいただき、本当にやってきて良かったなあと実感させられたひと時でした。<br>
<br>
第三期の申し込みも始まり、すでに何人かの申し込み手続きが来ています。<br>
チネイザンの体験会や、説明会も始まりました。<br>
<br>
チネイザンの技術的なことを得られる事はもちろん、それ以上の意味の深い出会いや発見のある、チネイザン&amp;#8226;プラクティショナー養成コースは、人生で忘れられないものになると思います。
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